mission
ミッション・ビジョン・バリュー

ミッション・ビジョン・バリューについて

ゴーリストは、ミッションを「存在意義」、ビジョンを「中期的Goal」、バリューを「価値観」と定義しています。 ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)経営を行うことで社会的価値が高いことはもちろん、 色合いの濃いユニークなプロフェッショナルチームを目指しています。

個と組織をGOALへ導く
プロフェッショナルチーム

人類の進化と聞いた時、何を思い浮かべるでしょうか。離れていても声が聞ける、空を飛ぶ、月に行く。
これらはなぜ達成されたのでしょう。それはGoalを持ったからだと私たちは考えます。Goalを決めて向かい出す、その時点で成長が始まりますし、到達することで更なる成長を得られます。
もちろんゴーリストという組織もGoalを大事にしており、社名の由来にもなっています。そしてそのGoalをお客様と共に追求するためにも、私たちが自身がどこでも活躍できる存在でありたいと考えています。これが私たちの目指すプロフェッショナルチームです。

GOAL

Global / Original / Ambitious / Leader

ゴーリストでは、プロフェッショナルチームとしての志をビジョンに掲げています。 そのマインドを「Global」「Original」「Ambitious」「Leader」の4つの単語で表しました。 これらの頭文字をとり、ゴーリストの由来でもある「GOAL」の言葉にまとめました。

Global

私たちは「プロフェッショナル」という言葉をどこでも活躍できる人材と定義しています。世界中から多様なメンバーが集まるとともに、場所を問わずに活躍できるチームになること。 ゴーリストが目指すのは、人材主義としてのグローバルです。

Original

目まぐるしく変化し続ける世の中で、新たな課題は次々に生まれています。私たちの持つ「オリジナリティ」とは、そのような解決されていない課題に対し、まだない解決策を生み出していくことです。

Ambitious

大きな野心を持つことは、高い壁を超えるための力となります。社会を動かしていく、という高い志のもとに仕事に取り組み、自分の目標に自分が一番ワクワクできること。それが様々な課題に立ち向かう原動力になります。

Leader

ゴーリストの示す「リーダー」には、2つの意味があります。1つは、マーケットをリードする存在であること。もう1つは、お客様の課題を解決に導く存在であることです。変化の先頭に立ってゴールを目指します。

ゴーリストの
8つのバリュー


夢を叶える人に共通しているのは、それに向かって行動をおこしたということです。目標を立て、必死に考え、行動するというサイクルを繰り返することが大切です。


変えられるものとは「自分・思考・行動・未来」です。「変えられるもの」にエネルギーを集中することが、自立し自律できる第一歩です。


日々仕事をする中で問題を起こしてしまった時、一番大事なことは「1秒でも早くシェアすること」です。ネガティブな問題はすぐにありのままを周囲にシェアし、対応をします。


人は誇れるものが心の中にあるからこそ情熱を持って仕事ができ、力強く生きていけます。誇りなくして仕事を続けることはできません。


仕事で辛いコミュニケーションをする時、一瞬気まずい空気になるかもしれませんが、それは相手を信頼しているからこそできることです。 互いに踏み込み合えるのが本当のチームです。


時間や納期を守る、約束を果たす、クレームにはすぐに対応する。 そういった小さな当たり前を徹底することで信頼を勝ち取ることができ、大きなビジョンに到達できます。


気持ちの良い挨拶、素直さ、笑顔など、「気持ちのいい人」には共通している点があります。 知識や経験がついてきた時にも、その心構えと行動の継続が必要です。


私たちはみな、無限の可能性を持っています。とても高い壁にぶつかった時、自らの可能性を信じる「根拠なき自信」が重要です。その自信が成長へと繋がっていきます。